人事・組織コンサルをやりたい方へ

コンサル導入企業様の声

「アルバイトスタッフだけで月商700万円達成!」

株式会社RIXEED 鳥山陽介様

今まで、常に自分が現場で指揮を執っていました。忙殺される毎日で、事業拡大なんて夢のまた夢でしたが、オートクルーズ経営®️を導入して数ヶ月で完全に現場から離れることができ、現在では新規店舗出店も成功、事業拡大や経営戦略を考える時間が確保できました!

Ship Chart作成講座並びにオートクルーズ経営コンサルタント養成講座を受講した方の声

「ship chart」の例をお見せすると、社長からはとても良い反応が返ってきますね。

NA&HRコンサルティング社会保険労務士法人 井上 智玄社労士

「ship chart」を見たときに、今まで見たことのない組織図の形で、機能を書き出すことで従業員の役割がこの組織図で明確になるということに大変興味を持ちました。 お客様への提案時に、この「ship chart」の例をお見せすると、社長からはとても良い反応が返ってきますね。

現在と未来の両面からどんな組織にしていくべきかを議論することができる

M社労士

Ship Chart作成講座を受講したときに、「これがあれば、現在と未来の両面からどんな組織にしていくべきかを議論することができる」と思いました。人事コンサルとして人事評価制度を売っていきたいと思っていたので最適なツールだと思います。

Ship Chartってなに?

Ship Chartについて解説した動画はこちら

「そうそう!こう言うのがほしかった!」と社長が口を揃えて言う
Ship Chart(シップチャート)とは?

ship chart(シップチャート)とは3年後、5年後、10年後、社長のビジョンを達成した時の組織図のことです。

未来の組織図を先に作ってしまい、今いる社員が将来どんな部署で働いて欲しいのか、採用が必要な部署はどこなのかを明確にすることがシップチャートの目的です。

これを作ることで経営者の頭の中は、非常にクリアになってきます。

例えば、飲食店を経営している社長が10年後のビジョンとして

 

・店舗数を100店舗に!

・E C事業にも参入

・新規事業を3つ作り経営の柱に

・各店舗をまとめるマネージャーを10人輩出

 

を描いていたとします。当然、今の組織とビジョン達成後の組織は全然違いますよね。E C事業を立ち上げるなら、マーケティング事業部やE C運営担当部署、商品開発部署などが必要になります。

このように未来の組織図を先に作ってしまい、今いる社員が将来どんな部署で働いて欲しいのか、採用が必要な部署はどこなのかを明確にすることがシップチャートの目的です。

これを作ることで経営者の頭の中は、非常にクリアになってきます。実際、上村さんが提案した多くの社長は口を揃えて「そうそう!こういうのが欲しかった!」と言います。

 

Ship Chartはこんな風に社長の役に立つ

 

だからこそ「そうそう!こういうのが欲しかった!」と口を揃える社長が多い

Ship Chartづくりをあなたが支援できれば
社長とこんな議論をすることができます。

将来の人員構成や育成について議論ができる!

他にも
理想の組織づくりのための計画を立てるのに役立つ!

 

会社の現状と未来の両面からどんな組織を作っていくべきかを議論できる!
組織コンサルをやるなら強力な武器になる!

さらに!Ship Chartがあれば、売りにくい「評価制度」「採用コンサル」「組織コンサル」もスムーズに提案できる!

例えば、シップチャートと人事評価とつなげることで、社員は何をすれば評価されるのかが明確になります。会社としても、社員の評価が上がれば上がるほど将来の組織図が埋まっていくことになります。ですので、もしあなたが人事評価制度を提案したいなら、スムーズに提案することができますし、社長も理想を実現するために必要なことだと理解しているため、喜んで提案を受け入れてくれます。

これは採用も、組織コンサルも、財務コンサルも同じです。

これまで売りたくてもなかなか売れなかったこれらのコンサルサービスをシップチャートを作るプロセスを1つ入れるだけで、ここまでスムーズに販売することができるようになります。

どんな組織図でもいいの?
いいえ。もちろんそんなことはありません。

どんな組織図でも効果があるのかと言われれば、もちろんそんなことはありません。ビジョンを実現した組織図を作っても、採用や人材育成などに効果的に使えるものもあれば、全く機能せずただ額縁に収まっているだけのものもあります。

一体何が違うのか。。

そうです。秘密は….あります。

実は、採用や人材育成、社員とのコミュニケーションに効果的に使える組織図は、その作る過程に秘密かがります。

では、本当に機能するship chartを作るにはどうすればいいのか?それこそがこの講座のメインテーマです。

オートクルーズ経営コンサルのship chartを作成する方法を学べる唯一の講座です。

講師の上村さんに従ってステップバイステップで5年後、10年後の社長のビジョンを実現した未来の組織図を社長と一緒に作り上げていく方法が学べます。

この講座はインプットとアウトプットの2つのパートに別れています。

インプットとは、Ship Chartについて理解を深めていくためのパートです。

Ship Chartがなぜ、機能するのか、活用方法や使用上の注意など、基礎知識を身につけてもらうます。

そして、アウトプットは、実際にお客さんと一緒に作り上げるための具体的なステップを解説しています。

知識と実務をつなげる。これこそが、この講座の1つの特徴です。

講座プログラム (収録時間1時間38分)

注意:Ship Chart作成講座はオートクルーズ経営コンサルタント養成講座の第5回目を切り抜いた講座になります。Ship Chart作成講座内では、ミッション・ビジョン・バリューなどのコアエンジンシステムを作成するパートはございません。

 

1、オートクルーズ経営で最も大事にしているツインビジョンとは?

Ship Chartを作る上で非常に重要な考えた方になるのがツインビジョンというもの。多くの人が認識している組織図は現在視点のものです。

つまり、現在、どんな部署があるのか。そして、そこにはどんな人が所属しているのかを記載したのが現在視点の組織図です。

しかし、それだけでは、社長の将来のビジョンを実現した組織図を作ることはでいません。この講座では、社長が目指す未来から逆算して組織図を作るために必要になるツインビジョンの考え方について理解を深めることができます。

ツインビジョンの考え方をインプットしてもらうことで、現在と将来の両面からあるべき姿を作り出すことができるようになるでしょう。

 

2、現在からの視点と未来からの視点のメリットデメリット

Ship Chartは現在の視点と未来の視点で考えることが大事になってきます。では、それぞれの視点で考えるメリットとデメリットは何でしょうか?これを理解していないと、正しくShip Chartを作成することができません。

それぞれにメリットデメリットがあるからこそ、どちらの視点を重要視するかがお客さんによって変わってきます。

この講座では、現在からの視点と未来からの視点のメリットとデメリットを理解することでship Chartを正しく作るための思考を身につけてもらいます。

 

3、注意!Ship Chartは万能ではない!?使用上の注意点とは?

Ship Chartを表面上しか理解していない人は、「ただ未来から逆算した組織図を作ればいい」という勘違いをしがちです。ですが、、それだけの理解でShip Chartを作ってしまうと、新しい社員には受け入れられなかったり、企業文化と合わないような組織図になってしまいます。

Ship Chartがどのように機能するのか。そして、使用上の注意点を知ることで正しく運用ができるようになるのです。

 

4、初公開!Ship Chart作成手順

この講座のメインテーマでもあるship chartの具体的な作成手順について解説をします。本当に使える未来の組織図を作るには、正しいステップを踏む必要があります。このステップが中途半端だと、組織コンサルとして社長と議論していくものにはなりません。しかし、安心してください。作成手順は何も複雑なものではありません。このステップに沿って作っていけば、誰でも質の高いShip Chartを作ることができます。

この講座では、上村先生から丁寧にShip Chartを作るステップを解説してもらっています。何度もこの部分を見直すことであなたも上村先生と同じレベルの未来の組織図を作ることができるでしょう

 

5、この視点で考えると未来の組織図がすんなり出来上がる!

当然、未来の組織図を作るのはあなたではなく、社長です。あなたの役割は、社長が未来の組織図を考えるサポートをすることで。

もしかしたら、「未来の組織図を考えると言っても、難しそう・・」と言う社長が出てくるかもしれません。ですが、ご安心ください。コンサルタントであるあなたがある視点を社長に提供することで、社長が未来の組織図について考えやすくなります。

 

6、コンサルタントはクライアントの業界に詳しくない方がいい?その理由とは?

もしかしたら、あなたは「クライアント先の仕事内容や業界の慣習などに詳しくないから、未来の組織図作りは難しいのでは?」と思うかもしれません。ですが、ご安心ください。上村さん曰く、クライアントの業界や仕事内容に詳しくない方がShip Chart作成コンサルには向いています。なぜか。

その理由についても詳しく解説をしています。きっとあなたは自信を持って未来の組織図づくりの支援を行うことができるでしょう

 

7、Ship Chartの運用で重要なたった1つのポイントとは?

Ship Chartができあがれば、いよいよそれを運用していくときです。ですが、運用も難しいことはありません。ポイントはたった1つだけ。このポイントさえ守っていれば、社長がいなくても回る強い組織を作ることができます。

そして、このポイントこそが、社長の頭の中をシンプルにしていくものです。

この講座では、運用上の重要ポイントを理解することで、社長の頭をクリアにしながら、強い組織づくりをサポートする方法を学ぶことができます。

 

8、Ship Chartを人材育成に活用する方法

Ship Chartを人事評価に組み込む方法をお伝えします。もし、あなたが人事評価制度を学んでいるならば、その知識にShip Chartを組み込むことで唯一無二の評価制度を作ることができるでしょう。

そして、これから人事評価制度を学んでいきたいと思っている人も、Ship Chartの考え方をベースにして知識を広げていくことで、社長も従業員も腹落ちするような評価制度を作ることができるでしょう。

 

9、採用にも役に立つ!その具体的な活用方法とは?

Ship Chartは、自分のキャリア形成に意欲がある人材には非常に効果的です。

Ship Chartを使って面接などをすると、中小企業であったとしても成長企業として捉えてもらえます。また、自分が入社した後はどんな仕事が待っていて、どんなキャリアパスが描けるのか。これを明確に伝えることができるようになります。

 

10、まだまだある!Ship Chartを使うことで得られるメリットとは?

人材育成、採用活動、社長の頭がクリアになる、、だけでなく、もっとたくさんのメリットがあります。このメリットを理解することでShip Chartを120%活用できるコンサルタントになることができます。

 

11、よくある間違った3つの使い方を理解しよう

Ship Chartは万能ではありません。使い方を間違えると劇薬にもなります。クラインとから「作ったのはいいけど、全然使えないじゃないか」と言われないためにも、よくある間違った3つの使い方を理解してもらいます。

 

12、Ship Chartをどうやって理解させるのか?効果的な社長への説明の仕方とは?

Ship Chartを提案する際には、どうやって説明するのかが非常に重要です。なぜなら、正しい理解をしてもらわないとコンサルの成果に不満を抱く可能性もあるからです。

では、社長に正しく理解してもらうためにはどのように伝えればいいのか?

この講座では、Ship Chartで最も大事なツインビジョンを正しく理解してもらうための伝え方について解説をしています。

特典

Ship Chart作成を効果的に進めるためのマニュアル

オートクルーズ経営コンサルの特徴の1つはコンサルマニュアルが全て揃っているということです。マニュアルがあるので入社1年目の社員であったとしても、上村先生と同レベルで組織作りという高度なコンサルができています。

 

当然、Ship Chartのパートでもマニュアルがあります。

マニュアルには社長との面談で使うセリフが書かれています。つまり、このセリフをそのまま読めばコンサルが進んでいくということ。だからこそ、1年目の社員でもコンサルができてしまうわけです。

この講座に参加することで、門外不出の秘密音マニュアルを手に入れることができます。

 

1on1ミーティングのやり方マニュアル

従業員から聞こえる小さな不満が後々大問題となり、せっかく作り上げた未来の組織の構想の崩壊に繋がることもあります。

そうならないためにも、社長や幹部は定期的に1on1ミーティングを開くべきです。ですが、中小企業では我流でやっている人がほとんど。正しい1on1ミーティングのやり方を学んだ人はほとんどいません。

このマニュアルでは、1on1ミーティングの注意点やスタンス、何を話せばいいのかを解説しています。このマニュアルをそのままクライアント先に手渡すこともできますし、社長や幹部に向けての説明会を開くこともできると思います。

この秘密のノウハウを手に入れることで
あなたはどうなる?

<もしあなたが社労士なら・・・>

社長の理想を実現するお手伝いをするわけなので、高い価値を提供できているという自信を持つことができます。
すでに人事評価制度を学んでいるなら、オートクルーズ経営®︎コンサルノウハウと合わせることで、スムーズに人事評価制度を導入することができるでしょう。
月額20万のコンサルフィーでも受注できているスキルなので、あなたの客単価アップにつながります。

<もしあなたが税理士なら・・・>

「税理士です」ではなく、今までとは違ったアプローチで顧客開拓ができます。
付加価値の高いコンサルスキルを手に入れることができます。
税理士でもよく相談されるヒトの問題を解決できるスキルを身につけることができます。
「ここは外注したほうが安いですよ」と提案することで、経理代行など代行業も受注することができます

<もし、あなたがその他士業・コンサルタントなら、、>

他にはないノウハウで差別化をすることができます。
単発で終わることなく、継続契約を結ぶことができます(上村先生は最低でも1年半の契約が続いています)
社長の理想を実現するお手伝いをするわけなので、高い価値を提供できているという自信を持つことができます。
月額20万のコンサルフィーでも受注できているスキルなので、あなたの客単価アップにつながります。

月額30万のコンサル料でも依頼が絶えない組織コンサルが使う秘密のツールにどれだけの価値があるでしょうか?

ほとんどの中小企業は、社長が現場に入りっぱなし、、売上の多くを社長自身が上げている、、ということが起こっています。社長が現場から離れても仕事が回る、売り上げを作れる。そんな組織づくりを支援できるコンサルはそう多くないはずです。

そして、そのコンサルをするときの強力な武器になるのが今回のShip Chartです。上村先生の会社では月額30万円のコンサルフィーでも依頼が絶えないそうです。そんな上村先生の会社の秘密のツールを学ぶのに、最低でも30万はかかると思いませんか?

Ship Chartを学べるのはこの講座のみ。あなたにとってどれだけの価値があるでしょうか?

Ship Chart作成講座の価格はわずか55,000円(税込)です。
ただしこの価格でご提供できるのは3日間のみです。

講師紹介

講師

上村 将司(かみむら まさし) 株式会社 sic infit代表
銀行勤務時代には個人融資、法人融資共に3期連続行内1位の実績を残すなど活躍し、これまで500社以上の決算書に触れてきた。しかし、銀行では資金の問題解決はできるが、人の問題解決ができないと痛感。組織戦略を学ぶべく、組織コンサル会社へ転職。

そんな時、友人が飲食店を開業したことが転機となる。

友人は、夢を抱き起業したものの、朝は帳簿の管理、業後は遅くまで発注やシフト管理と、やりたかった本業にまったく集中できず多忙を極めていた。そこへコロナ禍という思い通りにできない事業に絶望している友人を助けられず、自分の無力さを思い知る。

友人に尽力する中で、経営には型があり、多くの人が、それを知らないことに気づく。経営の型を知らずに、思いどおりの自分になれない多くの孤独な経営者を救うべく、一念発起し起業。

できることをとことん追求する泥臭い人間力に定評があり、「お金と人のことを安心して相談できる」と評判。「豊かな人生を送れる経営者が増えれば、組織がイキイキとする。そうなれば、そこで働く従業員、その家族の人生も豊かになっていく。そんな文化を創っていく!」との信念の元、日々奔走中。

購入は3月25日(火)23:59まで